ATHLETE COMMENTS

池田 祐樹 プロ
池田 祐樹

MTBマラソン世界選手権日本代表
TOPEAK/ERGONレーシングチームUSA所属
アメリカ自転車連盟(USAC)認定コーチ

全てのレースにHaloヘッドバンドを使っています。このヘッドバンドは最高です!
スエット・ブロック・テクノロジーは完璧に機能してくれます。

主な戦歴
2017年 松野四万十バイクレース(愛媛県松野町) 優勝
2017年 エステス・エピック50マイル (コロラド州 USA) 2位
2017年 ブレックエピック3DAY(コロラド州 USA) 優勝
2017年 ペンシルバニアガルチ・グラインド(コロラド州 USA) 2位
2017年 京都ゆぶね「春よ恋ひ」TOPEAK4時間エンデューロ(京都) 2連覇
2016年 松野四万十バイクレース 130km(愛媛県松野町) 優勝
2016年 テルユーライド100(コロラド州 USA) 2位
2016年 ブレック100 チームリレー(コロラド州 USA) 優勝
2016年 ランブル・イン・ザ・ジャングル4日間ステージレース(スリランカ) 優勝
2016年 SDA in 王滝(長野県王滝村) 優勝
2016年 京都ゆぶね「春よ恋ひ」TOPEAK4時間エンデューロ(京都) 優勝
2015年 SDA in 王滝120km(長野県王滝村) 優勝
2015年 テルユーライド100(コロラド州 USA) 2連覇
2015年 ブリッケンリッジ100チームリレー(最速ラップ)(コロラド州 USA) 優勝
2015年 アルパックアタック6日間ステージレース(アルゼンチン/チリ) 優勝(全6ステージ優勝)
2014年 ブレックエピック3DAY(コロラド州ブリッケンリッジ USA) 優勝
2014年 テルユーライド100(コロラド州テルユーライド USA) 優勝(初代チャンピオン)
2014年 ザ・ノースフェイス・ヤックアタック(ネパール・アンナプルナサーキット) 準優勝(ステージ優勝2回含む)
2013年 キング・オブ・MTB王滝(長野県王滝村) 優勝
2013年 ブレック・エピック6DAYデュオ(コロラド州 USA) 優勝
2012年 SDA王滝120km(秋) 優勝
2012年 SDA王滝100km(春) 優勝
2012年 ロッキーマウンテン耐久シリーズPVサイクルダービー 優勝

公式ブログ
Yuki's Mountainbike Life
http://www.yukiikeda.net/blog.html

公式サイト
Official Website of Yuki Ikeda
http://www.yukiikeda.net

公式Twitter
http://twitter.com/yukimtb

公式Facebook
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公式Instagram
https://www.instagram.com/yukiikeda/
砂田 貴裕
・1998サロマ湖100kmウルトラマラソン優勝(世界最高記録)6:13:33
・2000ベルリンマラソン 4位

締め付けも無く!軽いくて肌さわりの良い生地!
しっかりとデコをサポートしてデコからの汗を抑えてくれますよ。

キロ3分44秒ペースで100kmを走り抜く。
1992年の防府でマークした2時間15分30秒は、現在もジュニア日本記録として残っている。
マラソンの自己記録は2時間10分8秒(2000年ベルリン)。
マラソンに取り組む一方でウルトラマラソンでも活躍し、1998年のサロマ湖100kmウルトラマラソンでは6時間13分33秒の世界記録で優勝(3:44/kmのペース)。
その翌年、フランスで開催された100km世界大会では3位の成績を残している。


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宮原 徹


主な戦歴:
・2013年スカイランナーワールドシリーズ(パイクス・ピーク)優勝
・2012年UTMF STY 優勝
・東丹沢宮ヶ瀬トレイルレース 優勝
・ハセツネ30K 優勝
・2011年富士登山競走 優勝
・2009年OSJ新城トレイル11km 優勝
・青梅高水山トレイル30km 優勝
・富士登山競走 優勝
・スカイランナーワールドシリーズトライアル、OSJおんたけスカイレース 優勝
・スカイランナーワールドシリーズ キナバル 2位
・東丹沢トレイル 優勝
・2008年スカイランナーワールドシリーズOSJおんたけスカイレース 2位
・大山登山マラソン 優勝
・表丹沢トレイル 優勝
・北丹沢12時間山岳耐久レース 優勝
・スカイランナーワールドシリーズ キナバル 2位
・菅平スカイライントレイルレース40km 優勝
・2007年北丹沢12時間山岳レース 優勝
・2006年富士登山競走 優勝
takako
高村 貴子

1993年1月、石川県白山市生まれ。県立金沢泉丘高出。
2012年に旭川医科大学に入学し2013年からスカイランニングを始めた。
2016年にはユース日本代表として世界選手権で準優勝するなど、世界の舞台でも結果を残す。

主な戦歴
2018年
スカイランニング日本選手権(VK,SKY)優勝
スカイランニング世界選手権(SKY)10位
第26回日本山岳耐久レース(ハセツネCUP)優勝(3連覇)

2017年
SKYRACE COMAPEDROSA(スカイランナーワールドシリーズ) 3位
スカイランニングアジア選手権兼日本選手権 (SKY)優勝
第25回日本山岳耐久レース(ハセツネCUP)優勝


公式Facebook
http://www.facebook.com/takako.takamura.0122

公式Instagram
https://www.instagram.com/takak0_0122
沢田 時
1994年1月12日生まれ
BRIDGESTONE ANCHOR CYCLING TEAM所属

山道を走るMTBレースでは自転車レースに付きものである追い風、向かい風といった風の影響は殆ど受けませんが、 そのぶん汗が乾かずに発汗量は大変なものになります。
HALOのヘッドバンドを使い始めてから登坂時には汗が流れ落ちてくるのを防いでくれるだけでなく、 下りでは路面からの激しい振動がきてもサングラスがズレにくくなり、よりライドに集中できるようになりました。
まさに汗を拭う暇もないMTBレースにおいて、HALOのヘッドバンドは僕にとって欠かすことのできないアイテムです。

主な戦歴
全日本MTB選手権大会 U23クラス    3連覇(2013,2014,2015年)
全日本MTB選手権大会 ジュニアクラス 2連覇(2011,2012年)
2014年アジア競技大会   7位
2014年アジア選手権大会  7位

全日本シクロクロス選手権大会 ジュニアクラス 2連覇(2010,2011年)
全日本シクロクロス選手権大会 エリートクラス 3位 (2013年)

公式ブログ
http://tokisawada.blogspot.jp
松澤 幸靖
1967年4月20日生まれ
プロスキーヤー

FISレース等で活躍後、大学4年より基礎スキーに転向。
1994年全日本スキー連盟ナショナルデモンストレーターに初認定
以後2006年まで6期12年ナショナルデモンストレーターとして活動。
現在も白馬と佐久を拠点にスキーの指導、普及活動をする。
佐久スキーガーデンパラダにて2011年よりMAパラダスキースクールを開校
夏場は山岳ガイド及び、山岳救助隊員としても活動。(白馬山案内人組合副組合長・副救助隊長)
Skimoutaineeringの普及にも取り組み、Hakuba Happo Super Verticalを2014年より企画(運営実行委員長)


山岳の中でスピードのあるトレーニングや競技中に目に汗が入ると危険を感じる時があります。
HALOを着用することで安定した視界を確保できるようになりました。

主な戦歴
  1995年インタースキー日本代表
  1996年全日本スキー技術選手権大会 総合 9位
  1999年全日本スキー技術選手権大会 総合11位
  テレマークスキー世界選手権5大会連続出場
  2003年3月テレマーク世界選手権総合16位
  2005年テレマーク世界選手権GS15位
  2014年4月全日本山岳スキー選手権大会4位
  2015年2月 スイスにて開催された山岳スキーレース選手権大会出場
  2015年4月全日本山岳スキー選手権大会3位
  2015年Hakuba Happo Super Vertical 2位
  2016年Hakuba Happo Super Vertical 4位
  2017年山岳スキー世界選手権出場
  2017全日本山岳スキー選手権大会 3位
  2017年4月イタリアにて開催のMezzalamaに出場予定

  山と渓谷社「バックカントリースキー&ボード」のスキー部門担当
  佐久スキーガーデンパラダ MAスキースクール校長
平林 安里

スペシャライズド・レーシング・ジャパン所属

長時間使っても汗がレンズに垂れることなく、良好な視界を保つ事が出来ました。

主な戦歴
アジア選手権2014 ジュニアクラス  1位
全日本選手権2014 ジュニアクラス 1位
全日本選手権2015 ジュニアクラス 1位
全日本選手権2016 U23クラス 1位
織田 聖

above bike store cycle club所属 弱虫ペダルサイクリングチーム所属

レース時はもちろん練習にも使っています。汗が目に入らず集中して競技に打ち込めます。今まで使ってきたヘッドバンドの中で一番フィット感もよく気に入っています。

主な戦歴
2015全日本シクロクロス選手権 ジュニア 優勝
2016全日本MTB選手権 ジュニア 2位
2016全日本シクロクロス選手権 U23 2位
2017全日本シクロクロス選手権 U23 優勝

Facebook
https://www.facebook.com/hijiri.oda.74

Twitter
https://twitter.com/hijirioda

Instagram
https://www.instagram.com/hijirioda/
西内 洋行

プロトライアスリート

プロトライアスリートとして活動すると共にNSIトライアスロンスクール代表を務めスクール事業やラブトライアスロン大会運営を行いトライアスロンの普及活動を実施。効率的な動きやアイテムの開発をし、いかにしてタイムを出して行くかを研究している。

暑さで水を被った時に額から水が垂れてきて見にくくなるのが嫌だったのですが、このサンバイザーの内側にはシリコンバンドが装着してあり、水が垂れてくることなく快適にレースできました。
トライアスロンは暑いレースが多いですので、今後非常に有効なツールになりそうです。

主な戦歴
(株)FROG ROCK 代表取締役、(一社)LOVE TRIATHLON 代表理事
 2000年 シドニーアテネオリンピック日本代表
 2004年 アテネオリンピック日本代表
 2011年 ハワイアイアンマン プロカテゴリー35位
 2018年 佐渡国際トライアスロン Aタイプ 優勝

公式サイト
http://nishiuchi.net/
西内真紀

プロママトライアスリート
NSIトライアスロン所属

学生時代まで競泳をし、全国優勝も経験する。その後OLとして一旦会社に就職、トップセールスウーマンとして活躍するものの、トライアスロンをやりたくて会社を退社。その後練習を積み重ね、トライアスロンデビュー。その2年後には日本代表まで上り詰め、プロトライアスリートとなる。  現在は、海外の強豪チーム、teamTBBに所属し、世界を転戦。2011年にはハワイアイアンマン世界大会に出場し、25位を獲得。その年日本人女子では唯一の出場者となった。  2013年には、第1子を出産し、子育てをしながらプロ活動を続ける。 NSIトライアスロンスクールではコーチとして指導をしている。

HALOのヘッドバンドは、他者の物に比べてシリコンの部分で汗を止めてくれます。
そして、肌触りもよく、何よりも色んな柄がありおしゃれです。
練習中は常にヘッドバンド派ですが、レースでは暑い場合は日よけも兼ねるサンバイザー、涼しいレースではヘッドバンドと使い分けていきたいと思っています。

主な戦歴
2012年 アイアンマンハワイ世界大会 プロの部 25位
2014年 五島長崎国際トライアスロン エリートの部 優勝
2015年 ITUロングディスタンス世界選手権 13位
2016年 徳之島トライアスロン 2位
2017年 海洋スイムランレース 優勝
2018年 徳之島トライアスロン 優勝

成瀬 康夫

トレイルランナー
オーファス所属

私は山岳系の累積標高の高いコースを得意としています。長丁場のレースでもHALOのヘッドバンドを着用することにより集中力を維持できます。
デザインやヘッドバンドのタイプが豊富な点もとても気に入っています。

主な戦歴
2019年 高隈山ピークハントトレイル38㎞ 準優勝
2019年 伊平屋ヴィレッジトレイル30㎞ 優勝
2018年 高隈山ピークハントトレイル38㎞ 優勝
2018年 小辺路トレイルジャーニー58㎞ 優勝
2017年 北丹沢12時間山岳耐久レース 総合3位
2017年 OSJ山中温泉トレイルレース80㎞ 優勝(タイ)
2017年 甲州アルプスオートルートチャレンジ50㎞ 優勝
2017年 房総丘陵・養老渓谷トレイルレース30㎞ 優勝
2016年 信州戸隠トレイルランレース50㎞ 優勝(二連覇)
2016年 いしおかトレイル スーパーロング 50㎞ 準優勝
2016年 房総半島横断トレイル70㎞ 準優勝

公式サイト
Official Website of OFAS
http://www.ra-menogawa.com
名取 将大

トレイルランナー
オーファス所属

HALOグラフィックのTEAM HALOモデルを愛用してます。シンプルなデザインがどんなウェアにもマッチして気に入っています。私はトレイルのダウンヒルを得意としてるのですが、汗が目に入ったり、額の汗を拭うだけでも集中力が切れ、転倒のリスクが高まります。
しかしHALOのヘッドバンドを付けるようになってから、そういったリスクが無くなりレースに集中することができるようになりました。今は無くてはならないアイテムです。

主な戦歴
2019年 ハセツネ30K 5位
2019年 東丹沢宮ヶ瀬トレイルレース 優勝
2019年 道志村トレイルレース 準優勝
2018年 ひろしま恐羅漢トレイル65km 7位
2017年 OSJ奥久慈トレイル50K 優勝
2017年 八重山トレイルレース 優勝
2017年 北丹沢12時間山岳耐久レース 優勝
2017年 U23スカイランニング世界選手権 6位
2017年 DMZ TRAIL 100km(韓国) 準優勝
2016年 道志村トレイルレースハーフ 優勝

公式サイト
Official Website of OFAS
http://www.ra-menogawa.com
小林 彰人

トレイルランナー
オーファス所属

HALOヴェルクロを愛用しています。他のメーカーのヘッドバンドに比べて、汗が目に入らないだけでなく、フィット感が気に入っています。
特にヴェルクロタイプはきつさを調節できるので、しっかりとフィットします。レースに無くてはならないアイテムになりました。

主な戦歴
2019年 関市ふどうの森トレイルラン準優勝
2019年 いしおかトレイルロング準優勝
2019年 八重山トレイルショート準優勝
2018年 FunTrails50K 6位
2017年 いしおかトレイルロング優勝
2017年 道志村トレイルハーフ3位
2017年 筑波山トレイルランショート優勝
2015年 富士登山競走五合目コース 8位

公式サイト
Official Website of OFAS
http://www.ra-menogawa.com
齊藤 香織(さいとうかおり)

トレイルランナー、ランナー、2児のママランナー
RUNNINGZUSHI所属

HALOheadbandとても気に入って毎日つけてます。 バンディットはフィット感が良くて幅広なので髪の毛が納めやすく楽です。 色んな色があるので、コーディネートも楽しくやる気がでます。 バイザーにも汗止めがついているので今まで使っていた普通のタイプより顔に汗が落ちてこないです。

主な戦歴
2017年 信越五岳トレイルランニングレース110k(台風の為52Kに短縮) 準優勝
2017年 赤城の森トレイルラン30K 3位
2017年 北丹沢山岳耐久レース 39歳以下2位
2016年 筑波連山天空ロード&トレイルラン 70K 優勝
2015年 中能登トレジャートレイルラン50K 3位

公式Instagram
https://www.instagram.com/nanoco_hayama/
青木 純

市民ランナー
2015年から夏のレースをメインに愛用しています。
愛用する前までは汗をかいたら目に入り不愉快でしたが、ヘイロヘッドバンドを使うようになりそのストレスがなくなりました。
また、夏場のレースで水を頭にかけても目に入らず、サングラスの内側に水滴が付いて曇ったりしないので大活躍です。
これからもヘイロヘッドバンドで良い汗をかいて行きたいです。

主な戦歴
◯トレイル
・2018OSJ奥久慈トレイル30k 優勝
・第3回日光国立公園マウンテンランニング 15k 3位
・茨城国体トレイルラン ロング 準優勝
・第11回ハセツネ30k 10位
・第12回いしおかトレイルラン大会 スーパーロング 2位
・2019OSJ奥久慈トレイル50k 準優勝

◯マラソン
・2017いわて北上マラソン 優勝
・2017板橋Sityマラソン 優勝
・第3回さいたま国際マラソン 3位
・2018東京マラソン 2時間26分26秒(自己ベスト)


Instagram
https://www.instagram.com/aojun_runs/
重田 兼吾 選手
重田 兼吾
高校から自転車競技を始め、現在は順天堂大学自転車競技部に所属し、学生自転車競技連盟のロードレースに参戦中。
シクロクロスではTeamCUOREにて最高峰エリートクラスにて参戦。

HALOヘッドバンドを、外での練習はもちろんのこと、室内でのマシントレーニングなどでも使用しています。
特に室内でのトレーニング時は外のように風を受けることがなく汗が出やすいですが、そのような状況でもHALOヘッドバンドの特徴である「スウェットブロックシール」が汗をしっかり左右に流してくれて、練習に集中することができています。


・戦績
ロードレース
2012全国都道府県対抗自転車競技大会 26位
2014ジャパンカップオープンレース10位

シクロクロス
2013茨城シクロクロス第1戦カテゴリー1 優勝
2013湘南シクロクロス第1戦カテゴリー1 優勝
2014全日本選手権U23 7位
2014スターライト幕張カテゴリー1 3位
2015シクロクロス千葉カテゴリー1 優勝
2014-2015 GPミストラル最終戦エリート男子 2位

ブログ
http://gonda555.hatenablog.com/

ちゃりん娘
自転車文化の振興・普及を図るための活動を、継続的・安定的に行うことを目的としている女性サイクルユニット「ちゃりん娘」。

2013年9月三木ラブトライアスロンにて「ちゃりん娘」トライアスロンチームは女性チーム部門初代チャンピオンチームに輝きました。
2015年には68件のイベント・レースに参加し、2015.SHIMANO鈴鹿では「太郎田水桜」がエンデューロ 2周女子A優勝し、またスプリンターの証グリーンジャージも獲得。
そして、2016年女性アスリートチームとしてロードのみならず自転車競技全般・トライアスロン・マラソンにもチャレンジし、新たなスタートをいたします。
4年に渡る安全運転啓発活動を認められ、2015年から大阪府警本部交通部「自転車対策室」広報啓発モデルユニットにも任命されました。

公式サイト
Official Website
http://www.office-door.com/talent/ta_charinko.html

公式Facebook
http://www.facebook.com/Charincobest1
熊谷 ナオ
Chikara CrossFit 東京赤坂ジム所属、クロスフィットアスリート。2012年Reebok CrossFit Games The Regionals Asia大会チーム部門で銅メダルを獲得。Chikaraフィットネス株式会社アドミニアシスタント。

HALOのヘッドバンドの使い心地は最高です。今までいろんなヘッドバンドを試しましたが、どれも激しい運動でずれてしまうものばかりでした。しかしHALOはフィット感がとても良いのでどんなに激しい運動でもずれません。素材もしなやかで、つけているストレスも無く運動に集中出来ます。またどのカラーもとてもきれいな発色で、おしゃれも楽しめます。得にパープルは私のお気に入りです!

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Kindle版

Blog クロスフィット&パレオダイエット入門
Website Nao Fitness Journal
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田中 大爾 (TANABON)
JAPAN DANCE DELIGHT Producer/DANCER

スカルキャップを愛用しています。締め付けも良く汗の吸収もいいですし、さらにダンスの練習ではキャップの下のインナーとしても使用します。頭を付く技等の時にインナーがあるとクッションにもなりますし、帽子落下をふせぐ事も出来ますし様々な使用メリットがありますね。B-BOYならスカルキャップ、その他のジャンルだとプルオーバーやヘアバンドの形状のものもオススメ。ダンスにもかなり適した商品なので是非お試し下さい。

DANCE DELIGHT
ジョネセン ハスケット アジア クロスフィット リージョナルズ 9位
ジョネセン ハスケット
アジア クロスフィット リージョナルズ 9位

2009年のサンディエイゴ、ロックンロールマラソンでHaloヘッドバンドを見つけました。それ以来使い続けています。
現在はクロスフィッターもやっていて、トレーニングするときは必ずHalo IIを着用しています。
激しいトレーニングで汗が流れてきても、スエット・ブロック・テクノロジーが汗が顔や目に流れてくれるのを完璧に防いでくれます。
現在海外に住んでいて、ここは湿度が90%を越える場所ですが、Haloがあるおかげで集中してトレーニングできます。
今となっては、Haloなしでトレーニングすることは考えられません。
エマリー・カチョレック
エマリー・カチョレック
Primal MapMyRide女子プロサイクリングチームライダー

私が使っているHalo IIは湿気の高いアーカンソー州でも目を汗から守ってくれます。
それにより高い集中力を保て、 2011年には ジョー・マーティン・レースに勝つことが出来ました!
Haloありがとう!!

増田誠政
増田 誠政
BIKETRIAL プッシンクラス日本代表

夏場は汗をよくかくので、このヘッドバンドはほんとうにいいです!

世界ランキング4位
日本ランキング2位
ベンジャミンクラス
世界ランキング10位
日本ランキング5位